中古のギターを購入して、

それを売却した場合、

安くなってしまうのかという疑問。

 

これは、結論から言わせて貰えば、

関係有りません。

 

要は、楽器の状態という点が大事なので、

中古で買った場合、その楽器の状態が悪ければ

当然、査定額も落ちるわけですが。

 

普通に、キレイな状態のギターを中古で購入して、

それをキレイに使っていれば、キレイな状態で売却できるわけなので、

何も問題はありませんよ^^

 

買取に出したことがない人のために言うと、

スタッフに、これは中古の中古ですか?とか聞かれませんので。笑

状態だけ見て、それで査定額が付きますから安心してください^^

 

ちなみに、少しでも高く買い取ってもらいたい場合は、

ネット業者がおすすめです。

 

私のサイトは、ネット業者のおすすめ紹介サイトですので

参考にしてみてください^^

楽器を売却する場合は、定価の何割ぐらいで買い取られるのか気になりますよね。

通常、店舗で買い取ってもらう場合、

定価の2割程度から限定方式で買い取られます。

 

たとえば、定価10万円のギターを売却するとしますよね。

その場合、2万円から原点方式で引いていくことになります。

キズやヨゴレ、たばこのヤニ、へこみなどなど・・・。

 

最終的に、ギターの状態にもよりますが、

数千円~1万円ぐらい引かれたら、

結局のところ、定価10万円のギターは、1万円ちょっとという査定額ということに・・・。

 

なんか、損した気分ですよね・・・

『もうちょっと高くついても良いんじゃないの?』

って誰しも思うはずです。

 

そこで、店舗に売るのではなく、インターネット業者に売るとどうなるのか?

これならですね。先ほどは2割から原点方式が一般的とお話しましたが、

ネット業者の場合は、高ければ3割から原点方式だったりします。

 

 

たった1割か・・・と思った方はちょっと待ってください。

先ほどのを例に挙げると、10万円のギターの1割は1万円です。

 

面倒くさいから、適当に店舗で売ればいいや・・・とはいかないですよね。

1万円強の査定額が、2万円強になるわけです。

倍近くということになります。

 

ということで、ギターや他楽器を売却しようとお考えなら、

是非、ネット業者をご検討されてみてはいかがでしょうか。

私のサイトでは、おすすめの楽器買取サイトをご紹介しています。